過去ログ - 少年「私は疾風型一番艦 疾風になった」
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56:名無しNIPPER[saga]
2016/03/24(木) 23:41:29.72 ID:KxWKYE6h0
鷹風「......私は貴女達を傷つくことは怖いんだ」

鷹風「......だから、これから私の傍に私を止めてくれますか?」

アイリス「......わかったよ、わたしがやればい(ちゅ)......うむ!? ......ひどいな」

鷹風「私こういうどころ......積極的だよ」

疾風「......貴女達これから特殊対応艦隊の第二艦隊に入ります」

疾風「......僕の後ろ、頼むそ!」

疾風「......もし僕人を殺すつもりがあったの時、止めてくれ」

鷹風「人殺すはわたしたちの専門だ......任せろ」

お互いの信念を交換して、誰も壊せないの繋がりとなっていた......
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桜吹雪「私は桜吹雪......英雄になるの吹雪です!」

疾風「よろしくね〜」

桜吹雪「深雪と一緒に、頑張ります!」

疾風「......特長は?」

桜吹雪は前の吹雪と違う、赤いのマフラーをついていた

桜吹雪「ライダーキック!」

木曾「なんだそりゃ......」

疾風「よし! これから貴女は僕の仲間だ!」

桜吹雪「よっしゃ!!」

木曾「なんじゃあそりゃ!?」
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赤城「へぇ〜」

疾風「面白いだろう〜」

赤城「......ねぇ」

疾風「うん?」

赤城「......特殊対応艦隊に作りあがって一体何をやりたいのか、疾風?」

疾風「......わからないけどね〜」

赤城「......これはいつか、後悔することになるよ」

疾風「分かるけど......」

赤城「誰もなれたくないけど、ただ拒否だけちゃ誰も守れないよ」

疾風「......なら、どうすればいい?」

赤城「自分の風にやればいいのよ、疾風」

疾風「......」
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木曾「......どうした?」

疾風「......わからないんだ、自分の風にやるで......」

木曾「......俺もわからんな」

曙「珍しい落ち込んでいる......どうした?」

木曾「わからんけど、自分の風にやるってどういうことかなって」

天龍「......哲學的だな」

曙「まさか天龍から哲學に聞こえるとはな......」

天龍「はッ?やる気あんのか? はッ!?」

木曾「天龍やめろ......まったく、子供か!」

天龍「なんだと!?」

疾風「自分の風にか......」
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