過去ログ - 「はい、はーい! ザ・アイマスウェスタンがはっじまっるよー!」
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17:名無しNIPPER[sage]
2016/02/11(木) 07:54:07.08 ID:Qr1A/tEX0
おつ
西部劇って話はめっちゃ安っぽいのに
なぜか見入っちゃうところがあるんだよねぇ


18:ちょっとテストですよ[sage]
2016/02/11(木) 13:01:45.00 ID:NQ8Tn5HZ0
一話で話してた方
i.imgur.com

話を聞きながらもやし食べてた方
i.imgur.com
以下略



19:2.「はっぴー☆しぇりふ対牛泥棒」[saga]
2016/02/11(木) 17:56:32.11 ID:NQ8Tn5HZ0
==========

 薄いセルリアンブルーでカラーリングされた空を馬上で見上げながら、

少しドライな空気がミックスされた風を全身でフィールする。
以下略



20:2.「はっぴー☆しぇりふ対牛泥棒」[saga]
2016/02/11(木) 17:58:04.25 ID:NQ8Tn5HZ0

 そう言って彼女――ソラが指差した先を、数十等の牛達が群れをなして歩いて行きます。

ロコは今、何人かのカウボーイ達と一緒に、キャトルドライブをエクセキュートしているところでした。

以下略



21:2.「はっぴー☆しぇりふ対牛泥棒」[saga]
2016/02/11(木) 18:00:11.70 ID:NQ8Tn5HZ0

 今回のトラベルリーダー・クロイが、ロコ達のところまでやってきて注意します。

このトラベルにおいてノットネグジボーなトラブルが牛泥棒の存在と、ウルフやコヨーテのような肉食動物のレイド。

以下略



22:2.「はっぴー☆しぇりふ対牛泥棒」[saga]
2016/02/11(木) 18:01:12.45 ID:NQ8Tn5HZ0
 
――夕方近くになると一行は歩みを止めて、キャンプのコンストラクションをスタートしました。

牧場から町までの距離はそう離れてないものの、

以下略



23:2.「はっぴー☆しぇりふ対牛泥棒」[saga]
2016/02/11(木) 18:02:04.75 ID:NQ8Tn5HZ0

「ねぇねぇそれってなぁに? あたし、興味しんしん!」


 隣にステイしていたソラが、身を乗り出して聞いてきました。
以下略



24:2.「はっぴー☆しぇりふ対牛泥棒」[saga]
2016/02/11(木) 18:02:53.59 ID:NQ8Tn5HZ0
 
「おおおっ! なんだかとってもぐっどなかおり!」

「もうすぐでビーレディです! とってもテイスティなんですよ!」

以下略



25:2.「はっぴー☆しぇりふ対牛泥棒」[saga]
2016/02/11(木) 18:04:24.45 ID:NQ8Tn5HZ0

「ふふふ……いよいよですよぉ〜!」

 その時です! ひと際大きく音が鳴ったと思うと、持っていたポップマシーンに衝撃が走り、

以下略



26:2.「はっぴー☆しぇりふ対牛泥棒」[saga]
2016/02/11(木) 18:05:21.08 ID:NQ8Tn5HZ0
 
「おまえ達はなぁにを遊んでいるのだぁーっ! 牛泥棒だぞっ! 牛泥棒っっ!!」

 急いで辺りを見回すと、近くにいたはずの牛達は遥か遠く

以下略



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