過去ログ - 五十嵐響子「わたしのTiny Love」
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4: ◆8nxXVxj6ho[saga]
2016/03/06(日) 09:49:39.01 ID:eaUp9yt/0
美穂「あはは…響子ちゃん、年上だからって気を遣わなくていいよ。同じユニットの仲間なんだし!」

響子「で、でもアイドルとしても先輩なのに…」

卯月「先輩って言っても…私たちもこの前CDデビューしたばかりですしね!」

響子「えっと…じゃあ…美穂ちゃん、卯月ちゃん?」

卯月・美穂「はい♪」

響子「えへへ…」

P「うんうん。そうだ、美穂」

美穂「はい?どうかしましたか?」

P「響子も寮暮らしになるんだ。特に最初のうちは色々面倒見てやってくれるか?」

美穂「はい!わかりました!」

P「よし!じゃあ今日は解散!」

三人「お疲れ様でした!」



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