過去ログ - 電「愛しくて愛しくて、焦がれてしまうのです!」
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39: ◆pxTJMwo04OvB[saga]
2016/03/08(火) 14:51:44.90 ID:LUYUIs6vO
電「イクちゃん、電は何をすればいいですか?」

伊19「んー、取り敢えず付いてきて欲しいの」

電「?このままだとお部屋から出ちゃうような……」

伊19「〜♪」

電「あ、あの。イクちゃん……?」

伊19「電」

電「は、はいっ」ビク

伊19「電も、提督と一諸にお風呂に入ってくると良いのね」

電「……へっ?」

電「はわわわ!い、イクちゃん何を」

伊19「みんなには電のこと、お手伝いの一環として部屋から出ているとか適当に応えておくの。だから、折角だし今のうちにお風呂へごー!なのね」

電「で、でも……」

伊19「こっちの人数は充分足りているの。それにほら、提督が艦娘の誰かと一諸にお風呂に入る事なんて割とあるわけだし」

伊19(まぁそのほとんどが艦娘達による襲撃なんだケド……)

電「う、うぅ……」モジモジ

伊19「ほらほら、早くしないと提督、お風呂から出ちゃうのね」

電「……な」

電「内緒、に……してくださいね……?」

伊19「……いひひ♪もちろん!」


伊19(私が内緒にしなくても、電と提督がよく一諸にお風呂に入ってるのは結構知れ渡っているのね)ハフ



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