過去ログ - 【安価】ニンジャスレイヤー・ボーンオブ・ソウカイニンジャ【豊満】(Part17)
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895: ◆HheB5CIUf2[saga sage]
2016/04/23(土) 00:32:19.16 ID:mI1XqsZDo
そして彼(彼女)の体はニンジャ装束に包まれる!
コスモフルメンポに地味な灰色のローブを装備した!


「ドーモ、あなたたち。コスモスです。嗚呼!!」

彼(彼女)はしゃがみ、女王の手にキスをする騎士めいてオジギ!!
ビューティフル!!

「ドーモ、ニンジャスレイヤーです」

「ど、ドーモアラクネーです」

「嗚呼!!あなたたち!!」



突如コスモスはコスモフルメンポを取り外す。
ローブは銀河の如く輝き、その下には純白のマーチングバンド服が現われた!!


「ヌゥ!?」

「アイエ!?」


「そちらの黒いドレスのアナタ!!あなたの目!!」

さながらシャル・ウィー・ダンスと踊りに誘う王子めいて彼(彼女)はアラクネーにたいして手のひらを上にして指先を突き出す!
キザ!!


「わ、わたしですか?」

「あなたの目……恋をしている目だ。恋はすばらしい」


彼がそうつぶやくと瓦礫になにかが湧き出てくる。
バラだ。真紅のバラが咲き始めたのだ



「アイエエエエ!?このアンダーガイオンで赤いバラが!!」

アンダーの人間がそれを見て驚いた!

「こんなジゴクのような場所でバラが!!」


「そこのアナタ、いま彼女と会話しているからまたあとにしてくれたまえ!」

彼(彼女)はいたずらっぽくウィンク!

「アァーッ……」

アンダーの人間は倒れた。


「アイエエエエ!?このアンダーガイオンで赤いバラが!!」

ほかのアンダーの人間がそれを見て驚いた!

「こんなジゴクのような場所でバラが!!」


「そこのアナタ、いま彼女と会話しているからまたあとにしてくれたまえ!」

彼(彼女)はいたずらっぽくウィンク!

「アァーッ……」

アンダーの人間は倒れた。



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