過去ログ - モバP「小さなバラにも棘がある」 桃華「わたくしもPちゃまのお水が欲しいですの」
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名無しNIPPER
[saga sage]
2016/03/12(土) 21:29:13.44 ID:rSgoWqC50
「大丈夫ですわ、わたくしこれでもレッスンで鍛えているんですのよ?」
桃華は花の咲くような笑顔を浮かべて見せた、男ならば誰でも見とれてしまう。それは男でも例外ではない。
「ここは鳩尾から胃のあたりだからちょっと苦しいかもしれないな。少し下に行くからな」
男は手を押し付けたままゆっくりと上腹部から真ん中のあたりへと動かした。
手のひらに感じる柔らかな感触は子供から大人へと変貌を遂げるためにつき始めた柔らかな脂肪の感触を捉え、手のひらを刺激する。
圧迫感が移動するのに対しびくんと少し背を反らしながら、少女は自分の官能がゆっくりと沸き起こされていくのを感じていた。
「んもう、Pちゃまったら手つきがちょっといやらしくてよ?」
そんな言葉でごまかさないと、このままどこかへと連れていかれてしまうのではと思うほどに。
「あぁ、悪い悪い、でも心地よくてな」
男の方もだんだん余裕がなくなっていくのを感じていた、まだ少女の桃華にこんな感情を覚えるとは思わなかったのであろう。
しかしその考えはこれから多くく方向転換を迫られることになる。
少しの抵抗をそのまま押し切り、手のひらが下腹部に沈み込んで体内をまさぐる。
ありすと晴、二人へのマッサージによって感覚の研ぎ澄まされたPの手は容易に少女の子宮を探り当てることができた。
(あった、これが、桃華の子宮……!)
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