過去ログ - 【禁書×銀魂SS】銀時「その幻想をぶち殺す!」
↓
1-
覧
板
20
171
:
8
◆H3qqj7wCjc
[sage]
2016/06/11(土) 00:49:13.88 ID:Zi7LPNY30
美琴「あとっひと、りっ!!」
部下「ひ、」
御坂美琴は学園都市の裏路地で黒ずくめの舞台の無力化を図っていた。
坂田銀時がいきなり消えた時はびっくりしたが、よく考えたらこんな連中1人で十分だった。
美琴が最後の電撃を放とうとしたその時だった。
銀時「どっせーい!!!!」
部下「ぐえぇ!」
銀時が猟犬部隊の最後の1人へ飛び蹴りをかました。
銀時「ふうっ」
美琴「あ!アンタ!一体今までどこ行って…えええええええええええ!?」
美琴は銀時の姿を見て驚愕を顕にする。
銀時の姿が前に見た時と違い血まみれだったからだ。
銀時「ったく、全員気絶させちまったら情報聞き出せねぇだろうが」
美琴「っていうかあんたその傷どうしたのよ!?」
銀時「ん?あぁいつものことだ気にすんな」
美琴「いつものことって…」
美琴はいつも気付いたら病院に入院してるツンツン頭を何となく思い浮かべてから聞いた。
美琴「って、情報?」
銀時「あぁ、こいつらの親玉の居場所だ」
<<前のレス[*]
|
次のレス[#]>>
184Res/99.69 KB
↑[8]
前[4]
次[6]
板[3]
1-[1]
l20
このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています。
もう書き込みできません。
過去ログ - 【禁書×銀魂SS】銀時「その幻想をぶち殺す!」 -SS速報VIP http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/kako/1459146005/
VIPサービス増築中!
携帯うpろだ
|
隙間うpろだ
Powered By
VIPservice