過去ログ - シンジ「僕はまた、ゲッターロボに乗ります」【エヴァ×チェンゲ】
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◆F1zPmLH.Z2
[sage saga]
2016/04/07(木) 23:13:06.16 ID:Ou5Nz1w70
ガイ「竜馬さん、どうやら俺達元の世界ではそんな関わりなかったみたいッスね」
竜馬「おう、だが、分かってるな? ここにいる俺達は……!」ニヤリ
ガイ「ええ。俺達が仲間と過ごした日々を、これからも続けようぜ!!」ガチャッ
以下略
307
:
◆F1zPmLH.Z2
[sage saga]
2016/04/07(木) 23:13:38.01 ID:Ou5Nz1w70
シンジ「これで、全てを終わりにする……!」キィィィィィィィィ
ゴウ「六人のパワーを一つに……!」キィィィィィィィィィ
以下略
308
:
◆F1zPmLH.Z2
[sage saga]
2016/04/07(木) 23:15:32.77 ID:Ou5Nz1w70
六人「「「「「「うおおおおおおおおッ!!」」」」」」
以下略
309
:
◆F1zPmLH.Z2
[sage saga]
2016/04/07(木) 23:16:57.41 ID:Ou5Nz1w70
巨大なゲットマシンが、アダムやリリスと共に次元の狭間でシンジ達を待っていた。
だが、やがてその姿も消えていく。
以下略
310
:
◆F1zPmLH.Z2
[sage saga]
2016/04/07(木) 23:18:36.74 ID:Ou5Nz1w70
絶え間なくうつろい続ける閃光の中、シンジは少年達の姿を見つけた。
いや、少年達だけではない。碇シンジと関わった全ての人々がそこにいた。
シンジ「ずっと見守っていてくれたんだね……!
ありがとう。そして――」グスッ
以下略
311
:
◆F1zPmLH.Z2
[sage saga]
2016/04/07(木) 23:19:36.74 ID:Ou5Nz1w70
シンジ「ゴウ……」
ゴウの視線の先には、懐かしい大人達が優しく微笑んでいた。
早乙女博士、巴武蔵、そして早乙女ミチルだ。
以下略
312
:
◆F1zPmLH.Z2
[sage saga]
2016/04/07(木) 23:20:24.86 ID:Ou5Nz1w70
朝 砂浜
ザザァ
以下略
313
:
◆F1zPmLH.Z2
[sage saga]
2016/04/07(木) 23:21:47.18 ID:Ou5Nz1w70
ガイの指差す先に、朽ち果て外郭のみとなった真ドラゴン初号機が横たわっていた。
胴体は海水に晒され、とてももう動きそうにない。
シンジ「ゴウ!」ダッ
以下略
314
:
◆F1zPmLH.Z2
[sage saga]
2016/04/07(木) 23:23:08.40 ID:Ou5Nz1w70
ゴウ「シンジ」
シンジ「ゴウ……!」グスッ
ゴウ「……ここが、俺達の世界……?」
以下略
315
:
◆F1zPmLH.Z2
[sage saga]
2016/04/07(木) 23:24:19.97 ID:Ou5Nz1w70
そして、幾つかの季節が過ぎた。
以下略
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