過去ログ - フレデリカ「アタシPンコツアンドロイド」
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115: ◆4C4xQZIWw7k3[saga]
2016/06/05(日) 17:48:17.81 ID:zPFfeAqvo

((これから、噴火を行う! 最早貴様にはどうしようもないぞ! 肉体の支配権は我が方にある! 玉の縮むような、不足の事態でも起こらぬ限り、止められはせぬ! フハハハハハ! 神にでも祈れ! 我が宿敵よ! そしてようこそ! 薔薇色の未来!))

(か、神に祈るだと……?)

((そうだ! それとも紳士にどうにかするかぁ……? あぁん? できるものならなぁ! さぁ、見せてやる! 命のシャワーだッッッ!))

奏、奏プロ、そして宮本フレデリカ。
彼らの頭上でガラスならぬ精液のシャワーが炸裂する。

その寸前。
完全に追い詰められ、後のないはずのプロデューサー。

だが、しかし。
彼の者の表情は、輝ける黄金に満ち満ちて。
光指す未来をまっすぐと見つめていたのだった。


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