過去ログ - 【安価とコンマ】行き当たりばったり幻想郷生活
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144: ◆uV/AAwyHWc[saga]
2016/06/10(金) 22:34:50.29 ID:ILBUzHZ20
成功

鴉「はい、皆ー!ご飯出来たから食べて、食べて」

鴉がそう言うと、何時もの皆が食卓に集まってくる

永琳「あら……鴉、おはよう」

鴉「おはようございます。永琳さん」

鈴仙「あ、おはようございます、鴉さん。いつもありがとうございます。」

てゐ「おはよ!鴉、もう永遠亭専属料理人が板についてきたね」

鴉「おはよう、二人とも……あれ?輝夜は?」

鴉がそう尋ねると、「ふぁ……」と欠伸をしながら輝夜がやってきた

輝夜「……おはよ、皆……眠い……」

鴉「おはよ、輝夜……何で今日はそんなに眠そうなんだ?」

輝夜「いやそれは……やっぱ、内緒」

鴉「……何それすっごい気になる……まあ、皆早く食べて食べて♪」

輝夜「いただきます……うんまー」

永琳「確かに今日も美味しいわね」

鴉「そうでしょうそうでしょう!」

てゐ「……何でそんなに嬉しそうなのさ、鴉?」

鴉「だってさ!自分の料理が美味しいって言われたら、誰だって嬉しいでしよ!」

鈴仙「確かに……その思いは私もあります」

鴉「お!鈴仙分かってるじゃん!」

鴉がニコニコしながら台所に向かって行くのと同時に皆が思った

((((やっぱ永遠亭専属料理人だわ))))


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