過去ログ - 【安価とコンマ】行き当たりばったり幻想郷生活
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◆uV/AAwyHWc
[saga]
2016/07/04(月) 22:59:03.40 ID:zXcRu6nT0
昼1
〜台所〜
鴉「〜♪」
鴉の鼻歌と包丁の食材を切るトントンした音が台所に鳴る
永琳「……あら、鴉。どうしたの?そんな鼻歌なんか歌って」
鴉「ああ、永琳さん、実は久しぶりに新しいスペカが出来て嬉しかったんですよ♪」
永琳「そうだったの、でも貴女のスペカなんだからきっと凄い事になっているんでしょうね」
鴉「いや、そんな凄い物でもないですよ。ただ大きく声を上げて相手をビビらせるスペカですから」
スペカの説明を聞き、永琳は苦笑する
永琳「……貴女のスペカって真面目なのか、ふざけてるのか分からなくなるわよね」
鴉「んな!私はいつでも真面目ですよ!」
永琳「だったらいいけど……それじゃ料理楽しみにしてるわよ」
鴉「ああ!お任せあれ!」
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