過去ログ - 凛「鍋」 みく「パーティーです」 みく「にゃ」
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36: ◆E81DmRur6Q[saga]
2016/06/26(日) 02:16:59.47 ID:7LuY+m400
みく「凛チャン今度は何だったのさ」

凛「これ…ウップ、喋ると胃から味と異臭が逆流してくる…!」

卯月「エチケット袋は足元に用意してありますよ!」

未央「これって…ブヨッブヨになってるけど、もしかして…パンケーキ?」

まゆ「にじるをおもいっきりすいこむたいぷですねぇ」

凛「ゲフッ…さっきのまゆの二の舞だよ…おのれ、どこの三村かな子か知らないけど」

未央「食材提供してくれた人達は使い道知らないんだからその憎しみは虚しいだけだよ、しぶりん」

みく「みくだったら自分があげた食べ物こんな扱いされてたらシバキ倒すにゃ」

卯月「私も島村リベンジャーかますと思います!」

未央「島村家3大奥義はやめなよ。せめて佐久間ドロップにしてあげてよ」

まゆ「むかしながらのあめみたいななまえですねぇ」

卯月「ちなみに私は今回シイタケでした!肉厚でとっても美味しそうだったです!」

未央「どんな食材もこの地獄出汁で旨味デストロイされてるねぇ…」

卯月「エドモンドは今回何でした?」

未央「……え、もしかして私の事なの?」

卯月「はいっ!」

未央「未央ちゃんスーパー頭突きも百裂張り手も出来ないよ!」

未央「私はほら…コレだよコレ」

凛「うわっ、肉厚なチャーシュー」

みく「どこの時子サマからのご提供だろうね」

未央「見てよほら、まだ断面から肉汁が溢れてきてさぁ…」

未央「一口噛むと口の中に甘みすら感じる豚の脂が広がってきてさ…ああ、美味しいなぁって思った矢先に極悪煮汁の毒味がそんな口の中を侵略してくるんだよ」

未央「噛みしめるごとに旨味とマズ味が交互に来るの。キッツいよ?一瞬美味しさを感じる分次の瞬間襲い掛かるマズさが、そりゃあもう際立つ際立つ」

卯月「藍子ちゃんと雫ちゃんが並ぶとよりその差が目立つようなものですかね!」

みく「ゆるふわ藍子ちゃんも流石にキレるレベルだよ」

まゆ「おみずのみたい」


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