過去ログ - 一夏「ホモモモモモモモモの内」
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4:名無しNIPPER
2016/07/27(水) 22:11:47.11 ID:scxANbHo0
一夏「……チッ」


シャル「今舌打ちしたよね!?それってやっぱりホ「あっ!セシリアーーーーーッ!結婚してくれーーーーーッ!」


シャル「ちょっ」


セシリア「まぁ!一夏さん!なんて情熱的なプロポーズなんでしょうッ!思わずタンゴを踊ってしまいましたわ!即YES!すぐに挙式の準備を!」


一夏「あっ?なに言ってんだ?俺は血痕がしいて言うならクレモンティーヌって言っただけだぞ?勘違いも甚だしいな。気持ち悪りぃよおめぇ」


セシリア「ふざけんじゃねぇぇぇすわよッ!このド外道がッ!今度やったらマジにチェーンソーの錆にして真っ二つにぶっ殺しますわよッ!!!」


ドスドスドス プンプンプン


シャル「……一夏、そこまでして隠したいの?」


一夏「だから俺はホモじゃねーってのッ!シャルもいい加減諦めろよ!」


シャル「わかった、あきらめる」


一夏「そうか!なら二度と俺に話しかけてくるんじゃねーぞ!正直女と話してたら体中蕁麻疹が「もう強行手段にでるよ」


一夏「な、なんだと!?」


シャル「言葉で伝わらないことは行動で示すのみ!一夏に足りないものは女の柔肌ッ!」


シャル「ぼくも伊達に夜枷のシャルロットと呼ばれてなかったことを今ココで証明してあげるよッ!」


一夏「夜枷のシャルロット?なんだ、ビッチじゃねぇか」


シャル「ビ、ビッチちゃうわっ!」


一夏「けっ、人を散々ホモ呼ばわりしておいたやつがまさかオメ黒ビッチだったとはよ!笑わせるぜッ!」


シャル「黒くないしっ!ピンクだしっ!そして処女だし(重要)」


一夏「ビッチがホモをけなす権利はあるのか?いやないね」


一夏「ビッチだとわかった今、お前に俺を否定できる権利はないッ!」


シャル「やっぱりホモじゃん」


一夏「ホモじゃねーって言ってんだろッ!」


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