過去ログ - 提督「艦娘と花騎士の」ナズナ「交流始めました!」
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51:1 ◆k8XKo5MDjg[sage saga]
2016/08/06(土) 20:40:07.64 ID:rbCyQ3Kp0
ウサギノオ「」ピョンピョン

ウサギノオ「」クルクル〜

卯月(!? いきなりくるくる三段跳びをはじめたぴょん!?)
以下略



52:1 ◆k8XKo5MDjg[sage saga]
2016/08/06(土) 20:40:34.78 ID:rbCyQ3Kp0
卯月「おかしいなっぴょん…」

卯月「これまでにうーちゃんの落とし穴に引っかからなかった人はいなかったぴょん…」

卯月「ま、こういう日もあるぴょんね。気を取り直して次の作sうびぇあっ!?」ボスッ


53:1 ◆k8XKo5MDjg[sage saga]
2016/08/06(土) 20:41:06.15 ID:rbCyQ3Kp0
卯月「う、うぅ〜…」オトシアナハマリ

卯月「何故だぴょん…うーちゃんとしたことが自分の落とし穴にハマるとは…」

卯月「…って、これうーちゃんが掘った穴じゃないぴょん!?」
以下略



54:1 ◆k8XKo5MDjg[sage saga]
2016/08/06(土) 20:41:31.64 ID:rbCyQ3Kp0
ウサギノオ「わたしはウサギノオ。お会いできる日を楽しみにしていたよ」

ウサギノオ「団長さん…もとい、あなたたちの提督さんからうーちゃんの話も聞いてたからね」

ウサギノオ「ぜひともイタズラ勝負をしてみたいと思ってたところだうさ!」ビシッ
以下略



55:1 ◆k8XKo5MDjg[sage saga]
2016/08/06(土) 20:41:58.26 ID:rbCyQ3Kp0
卯月「というか、この落とし穴ってウサギノオちゃんが掘ったものぴょん?」

ウサギノオ「そうだよ。こんなバレバレのところに落とし穴があるなんてお見通しだうさ」

ウサギノオ「だから、夜になってからここにもう1つ落とし穴を掘っておいたんだ」
以下略



56:1 ◆k8XKo5MDjg[sage saga]
2016/08/06(土) 20:42:26.22 ID:rbCyQ3Kp0
卯月「このままではうーちゃんの面目丸つぶれだぴょん! その勝負、受けて立つぴょん!!」フンス

ウサギノオ「おぉ〜っ、そうこなくっちゃ♪ じゃ、楽しみにしてるからね〜♪」ピョンピョンクルクル〜

卯月「帰る時もその跳び方だぴょん!?」


57:1 ◆k8XKo5MDjg[sage saga]
2016/08/06(土) 20:42:57.35 ID:rbCyQ3Kp0
(弥生・卯月の部屋)

卯月「うーん…受けて立つとは言ったけど、うーちゃんのイタズラって大抵司令官に向けてのものだぴょん」

卯月「靴を左右反対に置く…執務室の書類にイタズラ書きをする…」
以下略



58:1 ◆k8XKo5MDjg[sage saga]
2016/08/06(土) 20:43:24.74 ID:rbCyQ3Kp0
ドア「」コンコン

卯月「? 誰だぴょん?」

ドア「」シーン
以下略



59:1 ◆k8XKo5MDjg[sage saga]
2016/08/06(土) 20:43:53.04 ID:rbCyQ3Kp0
(廊下)

卯月「」タッタッタ

大淀「卯月さん。廊下を走ってはいけませんよ」
以下略



60:1 ◆k8XKo5MDjg[sage saga]
2016/08/06(土) 20:44:22.66 ID:rbCyQ3Kp0
(執務室前)

卯月「見つけたぴょん!!」

ウサギノオ「」ピョンピョン
以下略



61:1 ◆k8XKo5MDjg[sage saga]
2016/08/06(土) 20:44:50.01 ID:rbCyQ3Kp0
ウサギノオ「用事がないならわたしは急いでいますので。失礼しますうさ」ピョンピョン

卯月「待つぴょn…ってぎにゃああああ!?」ツルッステーン

卯月「いたたたた…何でこんなところで滑って…」
以下略



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