過去ログ - モバP「現れたな個性の権化ども」 美嘉「え、アタシも?」
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51: ◆Dm8ArSIo3MOQ[sage saga]
2016/11/20(日) 04:24:37.67 ID:E0ai3KSZ0
P「お、来たな」

美嘉「あれ、プロデューサー?なんでエプロンしてんの?」

奏「あら?もしかしてこの朝ご飯ってプロデューサーさんのお手製なのかしら」

P「一応な。ホテルの朝食そのまま出してもいいんだけど、折角だからな」

フレデリカ「ワーオ☆プロデューサーのご飯なんて久しぶりだよ〜♪」

周子「シューコちゃんもだよ。ご飯はたまに連れてってくれるんだけどねー」

志希「それじゃあ早速、いただきまーす」アムアム

P「地味に痛いから首を噛むなハスハス。ご飯あっち、あっちだから」

奏「あら、そっちも食べていいのなら私もそれがいいのだけれど?」

ちひろ「はいはい。それはこの企画をクリアした後に直接プロデューサーさんにお願いしてくださいねー」

奏「そうね、なら、そうするわ」

P(よし、まずは奏を全力で脱落させよう)

フレデリカ「それでそれで〜?今日のご飯はなになに〜?」

周子「朝はご飯がいいなー」

P「それは良かった」コトッ

志希「すんすん…甘い匂いがするにゃ〜?」

美嘉「これ…お粥?」

P「ミルク粥な。お前ら寝てないんだし胃も弱ってるからパンや米よりこういう方が消化に良いから負担掛からないだろ?」

美嘉「プロデューサー…」キュンッ

周子「何この気遣いの出来る紳士」キュンッ

志希「お粥とやさしさが心と体に染み渡るよ〜」キュンッ

奏(胃が弱るような企画やらせているのは貴方なんだけれどね)キュンッ

フレデリカ(ママのミルクリゾットを思い出しちゃうなぁ…)グスッ

P(それに消化に良いから食べた後はさぞ眠くなるだろうしなぁ)


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