過去ログ - モバP「現れたな個性の権化ども」 美嘉「え、アタシも?」
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68: ◆Dm8ArSIo3MOQ[sage saga]
2016/11/22(火) 02:44:18.29 ID:mAjejLaz0
〜2日目・12:14〜


フレデリカ「いやぁ〜、いい湯だったね〜♪もう残りずっとお風呂入ってたかったよ〜☆」

周子「フレちゃんふやけちゃうやん」

志希「ふっふ〜♪堪能したにゃ〜」

美嘉「うぅ…もうお嫁にいけない……」

奏「あまり気にしない事よ美嘉。あれは事故だったのよ…そう、事故よ…」

P「おう、おかえり個性派集団」

周子「あれ、もしかしてお昼もプロデューサーが作ってくれるん?」

フレデリカ「ワオ、まるでお抱えシェフみたいだね〜☆」

志希「ん〜?甘くて香ばしい匂いがするにゃ〜」

フレデリカ「かな子ちゃん?」

P「三村を焼くな。コレだよコレ」ジュゥゥゥ

奏「ホットプレートの上で焼いてるのは…あら、もしかしてパンケーキ?」

P「おう。お昼ご飯というよりオヤツになっちまうけど、まぁ良かろう」

美嘉「うわぁ…ホイップクリームとかチョコソースとか並んでる…太っちゃうよコレ。絶対太るよ…」

P「お前さん達は揃いも揃って細すぎるんだよ。もちっと脂肪つけなさいな」

周子「どうせつけるならお胸につけたいよねぇ」

奏「そうねぇ。美嘉ぐらいついてくれると嬉しいわよねぇ」

美嘉「んにゃっ!?にゃ、にゃににょいきにゃり!」

志希「いよっ、逆サバカリスマ!」

フレデリカ「プロフィール詐称はダメだよ〜?」フニフニ

美嘉「突っつくなぁ!」

P「俺のいないところでやりなさいな。ほれ、そろそろ焼けるからそこのお皿持って一列に並びなさい」

美嘉「いないところでもやらせないよ!?」





あやめ「痒いところはございませぬか?」ワシャワシャ

アッキー「しっぽの うらを 頼む」

あやめ「お任せあれっ!」ゴシゴシ


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