過去ログ - ありすは激怒した。 プロデューサーをぎゃふんと言わせねばならぬと決意した。
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5: ◆E055cIpaPs
2016/11/20(日) 12:01:40.06 ID:qqktYKOO0
ありすは、後ろを向いた。

プロデューサーがそろそろ料理に手を付けてくれた頃かと思ったのだ。

そこには、4分の1ほどになったいちごハンバーグを席に残したままコーヒーサーバーにしがみついているプロデューサーがいた。

調べられて、ごみ箱の中からいくつかの底に少しのコーヒーが残った紙コップが見つかったので、大きく騒いでしまった。

「何をしているんですか!コーヒーで流し込むなんてやめてください!」

橘は大きな声で、威厳もなにもなく叫んだ。

「ごめんマジで無理。朝から生クリームは無理」とプロデューサーは泣きそうな声で言った。



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