過去ログ - 晶葉「できたぞ助手! アイドルの言葉が伏字になるスイッチだ!
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名無しNIPPER
[sage saga]
2017/01/20(金) 10:57:00.38 ID:Wu2L0nBQ0
P「では第二問――[かがくの進歩]――どうぞ! はい薫ちゃん!」
薫「かがくの〇んぽ!」
P「正解! 科学の技術はあらゆる分野で日々進化しています! ウィンウィン! 次、第三問――[判子をおす]――どうぞ! はいメアリー!」
メアリー「判事を推す!」
P「不正解! でも日本語の勉強はよく出来ているぞメアリー! では再びどうぞ! 舞ちゃん!」
舞「〇んこをおす」
P「正解! でも押すんじゃなくて突くものです! じゃあ第四問――[ひろくひらかれた門戸]――はいどうぞ! ライラさーん!」
ライラ「ひろくひらかれた〇んこですかー?」
P「正解! そうです、開かれているんです! では第五問――[みんなで点呼をとる]――どうぞ! メアリー!」
メアリー「みんなで〇んこをとるネ!」
P「正解! 取り合ってください! 第六問――[店舗をかまえる]――どうぞ! ライラ!」
ライラ「〇んぽをかまえるですねー」
P「正解! どうやって構えるのか考えるだけで心が沸き立ってきます! 第七問――[あまくておいしい餡子]――どうぞ! 薫ちゃん!」
薫「あまくておいしいギョウザ!」
P「不正解! 確かに遠目だと餃子とも読める! では次の解答は! はい桃華ァ!」
桃華「……あ、あまくておいしい〇んこ、ですわ」
P「正解ィ! ちなみに俺はどちらかというと尻尾まで餡子が詰まってないタイヤキが好きです。ところで桃華は餡子、好きかな?」
桃華「き、嫌いではありませんわ……///」
P「テレ顔頂きました! はい次最終問題の第八問――[鸚哥をめでる]――はいどうぞ!」
薫「……うーん……難しいよお」
舞「さくら……? とり? か?」
ライラ「……まったくわかりませんねー」
メアリー「めでる……愛でる? 可愛いもの? 小さい?」
桃華(そ、そんな……まだ結婚もしてませんのに……愛でるだなんて……/// で、でもこれはあくまで実験……そう! 恥ずかしがることはないのですわ!)ピンポーン
P「はい、桃華! 大きい声ではっきりとどうぞォ!」
桃華「……〇ンコを愛でる、ですわ」
P「正解! そう、インコです! さすが桃華、よく読めたな! というわけでこのなんでもチケットは三問正解した桃華にプレゼントだ!」
薫「あうう、負けちゃったー」
舞「おめでとう、桃華ちゃん」
メアリー「コングラッチレーション! よかったわね、モモカ!」
ライラ「おめでとうなのでございますよー」
桃華「み、皆さん……ありがとうございます。ところでPちゃま、このチケットはいつ使ってもよろしくて?」
P「もちろん構わないが……」
桃華「それではPちゃま。その、今日は天気もいいことですし、この場にいる皆さんで、お外でお〇んぽいたしませんこと?」
薫「え、せんせぇとお〇んぽ? やったー!」
舞「みんなでお〇んぽ、楽しそうです」
ライラ「ライラさんはお〇んぽも好きなのですよー」
メアリー「そうね。ゆっくり〇んぽするのもレディの嗜みというやつかしら?」
P「え、ちょ、えっ?」
桃華「ふふっ……どうしたんですの、Pちゃま。何か空耳でも聞こえまして?」
P「あ、いや、そうだな、散歩。ああ、散歩だ。いいぞ、行こうか」
桃華「ええ、参りましょう。きっと楽しいお〇んぽになりますわ♪」
――この後滅茶苦茶お散歩した。
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