7: ◆S6NKsUHavA[saga]
2017/03/05(日) 01:01:56.47 ID:tYJH5vmN0
P「おっと、美玲戻ったのか。今はこの部屋には入らない方が良い。色々と持ってかれるぞ」SAN↓
乃々「うう、早く退散しましょう……」SAN↓
輝子「そ、そうだな……」SAN↓
美玲「へんなの。それよりプロデューサー、ウチの眼帯の『下』をしらないか?」
P「眼帯? 眼帯なら今お前がつけてるじゃないか。まさかメガネをかけたままメガネが無いってネタか?」SAN↓
美玲「違うぞッ! 眼帯じゃ無くて、眼帯の『下』だ!」
乃々「眼帯の下は目なんですけど……」SAN↓
輝子「美玲ちゃん、何処かに目を落としたの……?」SAN↓
P「なにそれこわい」SAN↓
美玲「違うってばッ! あ、机の下かな……」
P「おっと、やめとけ美玲。今そっちに行くともれなく名状しがたい何かが……」SAN↓
美玲「あ、やっぱりここだ! 全く、探したぞッ! ほら、早く戻れ!」眼帯パカ
*****名状しがたい何か***** が 眼帯の下に戻りました
美玲「よしよし! もう勝手にいなくなるんじゃ無いぞ!」
P「…………」SAN↓↓↓↓
乃々「…………」SAN↓↓↓↓
輝子「…………」SAN↓↓↓↓
美玲「……あれ? どうしたんだ皆、白目むいて固まっちゃって」
P&乃々&輝子「」バターン
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