過去ログ - モバP「いろんなはぁと、はぁとの心」
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7:名無しNIPPER[sage saga]
2017/03/05(日) 19:04:32.01 ID:OX0YEoOj0
モバP「どうって…魅力的な人ですよ、そりゃあ そう思ったからあなたをスカウトしたんです」

心「やぁん照れる♪はぁともずっと憧れてた世界に連れてきてもらって感謝してるぞ☆…でもね、時々思うの。はぁとはどこまでやっていけるんだろうって」

心「26歳って、アイドルとしては正直ギリギリでしょ?もちろん、瑞樹パイセンみたいに第一線で活躍してる人たちだっているけど、皆がそうなれるとは限らないし」

心「それこそ飛鳥ちゃんや茜ちゃん、ありすちゃんみたいなはぁとよりずっと年下の子たちがどんどん先に活躍していくのを見てると、少し、自信無くしちゃったかなーって」

モバP「……」

心「だから、その気持ちがあの三人になって出てきたのかな…なーんて、なんかしみったれた雰囲気になってるぞおい☆はぁとのちょっとしたジョークをそんなに間に受けるんじゃ―」

モバP「心さん」ガシッ

心「ふえっ!?」

モバP「すみませんでした、担当Pなのに、早く気付けなくて」ギュッ

心「え、ああいや、それはいいんだけど、手」

モバP「晶葉も、ありがとうな 気づかせてくれて」

晶葉「別に私は何もしていないさ」

モバP「なあ、ほっとに、びたーにそるてぃー…いや、『茜と飛鳥とありす』は、心さんのこと、どう思う?」

ほっとはぁと「素敵な人ですね!以前、ズボンが破れた時につくろっていただきました!私もあんなことができるようになりたいです!」

心「え?なんでそれを知って―」

晶葉「心さんの記憶から人格を再現して出来ているのがこの三人だからな。おそらく、心さんと元になった三人が共通して持っている記憶は引き継いでいるのだろう」

モバP「どうしてここにいるのか、の記憶は無いみたいだったけれど あまりにも人格がきちんと再現されていたからもしかしたら、と思ってな」

びたーはぁと「親しみやすい人さ。小生意気で話しにくかっただろうボクに、積極的に話しかけてくれたことは、感謝しているよ」

そるてぃーはぁと「私も、似たようなものです。私はどうしても人と一線を引きがちですから、心さんの底抜けの明るさは尊敬しています」

モバP「だ、そうですよ心さん」

心「……」



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