過去ログ - スーパーロボット大戦G
1- 20
255: ◆jZl6E5/9IU[saga]
2017/04/05(水) 00:45:37.20 ID:Fbg9h6FS0
スズカゼ「…大丈夫よ、明日はチームドーベルマンが加勢してくれるから! まぁ、練習機でだけど」

タマキ「ええー!」

スルガ「マジすか!」
以下略



256: ◆jZl6E5/9IU[saga]
2017/04/05(水) 00:48:03.38 ID:Fbg9h6FS0
ランディ「…ヒマな曜日とプライベートアドレスを教えてくれ! デートしたい!」

ラビッツ「」ズコー!

チャンドラ「ランディ。こういうときくらい少しはマジメにやれ」
以下略



257: ◆jZl6E5/9IU[saga]
2017/04/05(水) 00:51:08.80 ID:Fbg9h6FS0
アサギ「マンザイスリー…」

ケイ「ガッカリスリー…」

タマキ「さすがあたしたちの先輩なのら!」
以下略



258: ◆jZl6E5/9IU[saga]
2017/04/05(水) 00:51:49.04 ID:Fbg9h6FS0
ドタドタ! ギャーギャー!

海動「締め付けがあめーぞ! もっとやれ!」

由木「こら、囃し立てない!」
以下略



259: ◆jZl6E5/9IU[saga]
2017/04/05(水) 00:53:39.61 ID:Fbg9h6FS0
いったんここまで
ではまた


260: ◆jZl6E5/9IU[saga]
2017/04/13(木) 22:54:15.27 ID:QW4xWr6Z0
グランツェーレ都市学園 丘陵地帯

ランディ「……」

イズル「あ、あの…」ザッ
以下略



261: ◆jZl6E5/9IU[saga]
2017/04/13(木) 22:56:21.89 ID:QW4xWr6Z0
グランツェーレ都市学園 ランディの部屋

海動「んで? 何で俺らを呼んだんだよ」

ランディ「半年前の奇械島の事件から世界を救ったヒーローの話を聞かせてやってくれや」
以下略



262: ◆jZl6E5/9IU[saga]
2017/04/13(木) 22:58:32.69 ID:QW4xWr6Z0
ランディ「そうか…面倒を押し付け…いや、参考にするのにぴったりだと思ったんだがな」

イズル「へ?」

海動「本音出てるじゃねーかよ。…ま、俺たちみたいになりたけりゃ、まずお前はもっと顔を引き締めるこったな」
以下略



263: ◆jZl6E5/9IU[saga]
2017/04/13(木) 23:00:19.36 ID:QW4xWr6Z0
ランディ「……あ、あー、あと、あれだ、ええっと…」

海動「やっぱ腕っ節だろ腕っ節。何なら今から鍛えてやるよ」

イズル「う、腕っ節…」
以下略



264: ◆jZl6E5/9IU[saga]
2017/04/13(木) 23:08:42.19 ID:QW4xWr6Z0
イズル「え、ええ? あ、あの落ち着いて…」

ランディ「あー、ほっとけほっとけ。始まると止められるのは由木大尉くらいなもんだから。…それよりもだ!」

イズル「は、はい」
以下略



265: ◆jZl6E5/9IU[saga]
2017/04/13(木) 23:10:20.72 ID:QW4xWr6Z0
ランディ「なら信じてやることだ。それがヒーローの第一歩だよ。……と、それはともかくとして、だ」ズイ

イズル「は、はい?」

ランディ「お前のチームに女の子二人いるだろ?」
以下略



331Res/200.73 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 板[3] 1-[1] l20
このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています。
もう書き込みできません。




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice