過去ログ - 緒方智絵里「私の特別な、あの人からの贈り物」
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9:名無しNIPPER[sage]
2017/03/14(火) 06:47:01.27 ID:q99gSoWJ0
「やっぱり、こう……恥ずかしいな、この台詞」


「うふふっ、そうですかぁ? まゆはぁ……とぉっても、嬉しいですよ♪」


「そ、そうか?」


「はい♪」


「……なら、良かった」


まゆの満面の笑みを見て、Pは自分のした事が無駄では無かったと分かり、達成感が身を包む。


そして一安心とばかりにホッと一息吐いた。


「それで、その……プロデューサー、さん……?」


「何だ? 今度はどうしたんだ?」


「えっと、あの……これからの、事なんですけど……」


これからの事と言われて、Pはハッとしてまゆを見る。


まゆが何に対してそれを言っているのか、Pも分からない訳では無い。





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