過去ログ - 二宮飛鳥?「幾千もの出逢いを越えて」
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13:名無しNIPPER[sage saga]
2017/04/30(日) 00:00:17.72 ID:6WfKUWxM0
「少し、聞いていてほしい」

そう、前置きをしてから、飛鳥は語り始めた。

「別にボクは、ボクがボクで在り続けることを、代償だなんて思ってはいないよ」
以下略



14:名無しNIPPER[sage saga]
2017/04/30(日) 00:00:54.20 ID:6WfKUWxM0
"この先はキミが応えてみせろ"とばかりに、目を向けられる。

済まなかった。今朝のユメに、少しばかり惑わされていたらしい。

悪い魔法使いが、聞いてあきれるなぁ。
以下略



15:名無しNIPPER[sage saga]
2017/04/30(日) 00:01:46.44 ID:6WfKUWxM0
◇◇◇◇◆

ならば。

「改めて、飛鳥」
以下略



16:名無しNIPPER[sage saga]
2017/04/30(日) 00:02:32.02 ID:6WfKUWxM0
このセカイの頂点(シンデレラガール)に、上り詰めること――

そうして再び進み出した鉄の馬車が、願わくば今回、そこまでたどり着けんことを。


17:名無しNIPPER[sage saga]
2017/04/30(日) 00:04:12.07 ID:6WfKUWxM0
【おまけ】

二宮飛鳥はですね、基本的には日本の、静岡といわれる地域に過ごしていまして、
若干ゃお茶っ葉が、生えているところなので、そういったところを避けるように飛鳥、あの、お茶は苦手で。
であとエクステも長いので、ささやかな抵抗が出来るように。
以下略



18:名無しNIPPER[saga]
2017/04/30(日) 00:10:33.29 ID:6WfKUWxM0
【おまけ2】

こんなPに任せておけるか!となったそこの貴方!

格好良さの中に秘められた、純度の高い少女。
以下略



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