過去ログ - 【安価とコンマ】行き当たりばったり幻想郷生活九日目
↓
1-
覧
板
20
45
:
◆z07gL4YySg
[saga]
2017/06/11(日) 21:09:21.86 ID:l0xk9Vyt0
※再開します。
輝夜10「かーわーいーいー」
さらら「こほん、わたしの名前はさらら。水のようせーにして、天才だ」
輝夜「あら、ご丁寧にどうも。天才さん?私の名前は蓬莱山輝夜、この屋敷の主……宜しくね?」
さらら「ふむ、やっぱり姫しゃま……すまにゃい。ひめしゃ……姫様か。にゃんども間違えてすまにゃい」
輝夜「ありゃ?べちゅに気にしにゃいわよ?」
さらら「や、やめりょ!わたしだってやりたくてやってる訳じゃにゃいんだ!真似をしゅりゅにゃ!」
輝夜「……ちょっと、さらら。こっち来なさいよ」
何を思いついたのか、いきなり輝夜は手招きをしてさららをこっちに呼ぶ。
さらら「……にゃんだ、今度は――うわっ!」
そのまま輝夜の近くによると、輝夜にグイッと体ごと引っ張られる。
輝夜「あ、冷たくて気持ちぃ……あーもう。かーわーいーいー」
さらら「止めっ!止めろー!はにゃせこりゃ!なでりゅにゃ!」
輝夜「もう、照れちゃって……このこの」
さらら「だから止めりょ!撫でるにゃ!」
<<前のレス[*]
|
次のレス[#]>>
1002Res/344.51 KB
↑[8]
前[4]
次[6]
板[3]
1-[1]
l20
このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています。
もう書き込みできません。
過去ログ - 【安価とコンマ】行き当たりばったり幻想郷生活九日目 -SS速報VIP http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/kako/1497107989/
VIPサービス増築中!
携帯うpろだ
|
隙間うpろだ
Powered By
VIPservice