過去ログ - 【忍殺】【クレセント・イン・マッポーライフ】 part3
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うーぱーGM
◆dxxIOVQOvU
[saga]
2018/03/01(木) 21:43:18.74 ID:y3niifO+0
ミカン「もう書かせません!絵に埋もれ死ぬなんてまっぴらごめんです!」
カッチョウ「けど書きたい!君がとても心配だったから…突然転校しちゃって…ここに来て『死んだ』といううわさを聞いた時には耳を疑ったよ…」
ミカン「カッチョウ…」
カッチョウ「けどモリソバに転校していると知って凄く安心した!だからこそ…キミを書かせてくれ。」
ミカン「…しょうがないわね…けど『一週間に一枚』が限度よ!それ以上書いたら貰って即破り捨てるから!」
カッチョウ「分かった!」
こうしてミカンの絵が出来た。携帯キャンパスに映し出されたミカンの姿。相変わらずすごく綺麗な絵だ。
ミカン「やっぱり…あなたの絵…綺麗だね…」
カッチョウ「そうだろう…」
「もう一枚描きたくなった!!!君を書かせてくれ!!!」
ミカン「イヤ!!!」
シグレ(ナンデだろうすごくイライラする)
メスルギさん(ここ『ヤブヘビ』だからね?そろそろ俺話題振るよ?)
安価下【2】メスルギがこの空間に投げ込む話題
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