過去ログ - 千歌「ポケットモンスターAqours!」
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834
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◆tdNJrUZxQg
[saga]
2019/05/10(金) 00:52:57.04 ID:Q+x1d3Jo0
文字通り、足の裏からフィールドに根を生やしている。
ちょっとやそっとのことで動くことはない。
以下略
835
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◆tdNJrUZxQg
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2019/05/10(金) 00:53:49.84 ID:Q+x1d3Jo0
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836
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◆tdNJrUZxQg
[saga]
2019/05/10(金) 00:54:32.04 ID:Q+x1d3Jo0
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837
:
◆tdNJrUZxQg
[saga]
2019/05/10(金) 00:55:40.90 ID:Q+x1d3Jo0
>レポート
ここまでの ぼうけんを
以下略
838
:
◆tdNJrUZxQg
[saga]
2019/05/10(金) 01:38:37.68 ID:Q+x1d3Jo0
■Chapter061 『潜入! グレイブ団飛空挺!』
以下略
839
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◆tdNJrUZxQg
[saga]
2019/05/10(金) 01:40:13.01 ID:Q+x1d3Jo0
電波さえあれば……。
花丸「……電波? ……もしかしたら」
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840
:
◆tdNJrUZxQg
[saga]
2019/05/10(金) 01:41:33.13 ID:Q+x1d3Jo0
『千歌ちゃん! こちら花丸ずら!!』
千歌「……?? 花丸ちゃん??」
以下略
841
:
◆tdNJrUZxQg
[saga]
2019/05/10(金) 01:43:25.33 ID:Q+x1d3Jo0
迫り来る雪の塊。
その光景にマルは唖然として立ち尽くしていた。
以下略
842
:
◆tdNJrUZxQg
[saga]
2019/05/10(金) 01:45:04.98 ID:Q+x1d3Jo0
どうにか踏ん張ってもらうしかない、
マルは必死にハヤシガメの体にしがみつく。
以下略
843
:
◆tdNJrUZxQg
[saga]
2019/05/10(金) 01:46:45.19 ID:Q+x1d3Jo0
「ちょっとの辛抱だから、じっとしててね!」
花丸「……!」
以下略
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