過去ログ - 千歌「ポケットモンスターAqours!」
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838: ◆tdNJrUZxQg[saga]
2019/05/10(金) 01:38:37.68 ID:Q+x1d3Jo0

■Chapter061 『潜入! グレイブ団飛空挺!』



以下略



839: ◆tdNJrUZxQg[saga]
2019/05/10(金) 01:40:13.01 ID:Q+x1d3Jo0

電波さえあれば……。


花丸「……電波? ……もしかしたら」
以下略



840: ◆tdNJrUZxQg[saga]
2019/05/10(金) 01:41:33.13 ID:Q+x1d3Jo0

 『千歌ちゃん! こちら花丸ずら!!』

千歌「……?? 花丸ちゃん??」

以下略



841: ◆tdNJrUZxQg[saga]
2019/05/10(金) 01:43:25.33 ID:Q+x1d3Jo0

迫り来る雪の塊。

その光景にマルは唖然として立ち尽くしていた。

以下略



842: ◆tdNJrUZxQg[saga]
2019/05/10(金) 01:45:04.98 ID:Q+x1d3Jo0

どうにか踏ん張ってもらうしかない、

マルは必死にハヤシガメの体にしがみつく。

以下略



843: ◆tdNJrUZxQg[saga]
2019/05/10(金) 01:46:45.19 ID:Q+x1d3Jo0

 「ちょっとの辛抱だから、じっとしててね!」

花丸「……!」

以下略



844: ◆tdNJrUZxQg[saga]
2019/05/10(金) 01:48:15.55 ID:Q+x1d3Jo0

3人ほどの団員がわらわらと寄って来る。

ゲッコウガと共に跳ねて、天井に張り付き、

以下略



845: ◆tdNJrUZxQg[saga]
2019/05/10(金) 01:49:56.47 ID:Q+x1d3Jo0

──背後から声、

振り下ろされる鎌、

以下略



846: ◆tdNJrUZxQg[saga]
2019/05/10(金) 01:51:40.61 ID:Q+x1d3Jo0

カブトプスは何かに威圧されて、動けないような、そんな様子。

次の瞬間、

以下略



847: ◆tdNJrUZxQg[saga]
2019/05/10(金) 01:52:42.68 ID:Q+x1d3Jo0

千歌「善子ちゃん、大丈夫!?」

善子「お陰様で……ってか、ヨハネだからね!?」

以下略



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