過去ログ - 俺「雛見沢村に安価で住む事になった」
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36:名無しNIPPER[saga]
2019/08/26(月) 16:21:55.76 ID:MwWh08EEO
通学路

圭一「実はオレも先月越してきたばかりでさ。ちょうど同年代の男友達も欲しいなと思ってたんだ」スタスタ

俺「ん?学校に男は居ないのか?」スタスタ

圭一「いやぁいるっちゃいるんだが、歳下ばかりでさぁ」

俺「ああ、分校だったな。なるほど、そう言う事か」 

レナ「うふふ。良かったね、圭一君」ニコッ

圭一「ああ!何か分からない事があったら、いつでもオレに相談してくれ!」

レナ「圭一君も未だ完全には分からないんじゃないかな?かなぁ?」スタスタ

圭一「ん〜まぁな。でも前に2人が案内してくれたから、ある程度は分かって来てるぞ」スタスタ

俺「……。」スタスタ

俺(レナの奴、今は元通りだな。さっきの暗い感じはいったいなんだったんだろうか…)ジッ

レナ「圭一君の時みたいに俺君も案内してあげなきゃね」スタスタ

圭一「ああ!勿論だぜ!」スタスタ

俺(…俺の勘違いか。それとも、さっきのがレナの本性ーー)スタスタ

レナ「俺君?」ヒョコッ

俺「え?わ、わぁっ!?ど、どうしたんだ!?」

圭一「はは、何レナにそんな驚いてんだよ」

レナ「そうだよ〜こっちの方がびっくりしたよ」

俺「ええっと…なんだったっけ?」

圭一「ほら、そこに魅音が待ってるからさ」

俺「ん?」

魅音「おっ」


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