【R-18】穂乃果「人間、その気になればなんだってできるよ!」
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63:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)[sage saga]
2014/10/11(土) 17:26:42.01 ID:bNeE5oO00
「…そう」

「…いいかな?」

「ダメよ」

えっ

「実は公園で遅効性の利尿剤を盛っててね、効くまで結構掛かったわね」

ウィンクを交えて言ってるけど話の内容は全然合っていない。じゃあこの尿意は…

「そう、私のせいよ」

「穂乃果はキスが大好きだからね、唾液と一緒に流し込むのは楽だったわ」

もう真姫ちゃんは私の心の中なんて全部お見通しなのかな…

「さて、それじゃちょうどいいし、『検尿』もしようかしら」

そう言って真姫ちゃんが取り出したのはさっき穂乃果が飲んだお茶のペットボトル。

その口を穂乃果のアソコに当てて、上目づかいで見つめてくる。

「あっ…やっ…それっ…」

「ほら、早くしなさいよ」

「でも…」

「じれったいわね、えいっ」

今度は2本の指が挿入されて、穂乃果の気持ちよくなれるところをグッグって押したら、

穂乃果のおまんこから頭にかけて、ゾクッとした感覚が一瞬で駆け上がって…

「あっあぁぁぁ」

ペットボトルに黄色い液体が注がれちゃってる…

私…ガマンできなかったんだぁ…

止まってって思っても黄色い洪水は止まらなくて、最後まで出し切っちゃった。

「たくさん出たわね、もうちょっとで溢れそうだったわ」

ペットボトルの口を閉じて、穂乃果の目の前で中の液体を揺らす。

ちゃぷちゃぷって音が厭らしく聞こえて、目を閉じても、音で穂乃果は辱められちゃってる…



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