オーク「安価でハーレム目指す」闇エルフ「その2ね」
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125:[10日目] ◆0DS9OTs1bM[saga]
2015/01/18(日) 11:18:31.09 ID:0VZyc8LL0

闇エルフ「やっぱり・・・いつ見てもオークのは大きいわ・・・///」サワサワ

幼馴染「いっぱい気持ち良くしてあげるね・・・///」スリスリ

闇エルフ「そうだわ・・・折角二人いるんだし、こういうのはどうかしら?///」ムニュッ

闇エルフ「幼馴染も一緒に挟みましょう?」

幼馴染「う、うん・・・///」モニュッ

(闇エルフと幼馴染が優しくオークの肉棒を撫でた後、二人の豊かな胸で包む)

闇エルフ「こうやって・・・挟んだまま胸で擦り上げてあげれば・・・///」ムニュムニュ

幼馴染「ねえオーク、どうかな・・・?///」モニュモニュ

オーク「ああ・・・二人の柔らかい感触が気持ち良いよ。そのまま続けてくれ」

幼馴染「うん、分かった・・・///」

闇エルフ「挟むだけじゃなくて、二人で舐めましょう?///」チロチロ

幼馴染「そうだね・・・///あーん・・・///」ペロペロ

オーク「可愛い二人にここまでしてもらって幸せ者だな俺は・・・」ナデナデ

闇エルフ「そう言うのはまだ早いんじゃないかしら?・・・はぁむっ♥」

(二人の乳房に挟まれた肉棒の先端を、闇エルフが口に含み、頭を上下に動かして奉仕する)

闇エルフ「んっ・・・むぅ・・・♥はむ・・・っ♥」ジュプジュプ

幼馴染「わっ・・・///闇エルフさん・・・凄い・・・///」

闇エルフ「ちゅぷぁ・・・♥ふふ、感心してる場合じゃないわよ?幼馴染もほら・・・味わいましょ♥」

(唾液の糸を引かせながら肉棒から口を離した闇エルフは、妖艶な笑みを浮かべながら幼馴染にも奉仕を促した)

幼馴染「う、うん・・・///あーん・・・♥」

(闇エルフに代わって肉棒を咥えた幼馴染は、戸惑いながらも少しずつ舌と唇を使って奉仕し始める)

幼馴染「ふぁ・・・♥あふ・・・んぷぁ・・・オークのおちんちん・・・はむはむしてると・・・何だかヘンな気分・・・♥」ジュポジュポ

闇エルフ「愛するオスの味とニオイに発情してるのよ。あなたも私も・・・ね♥」チロチロ

(興奮が高まり懸命に肉棒を舐めしゃぶって奉仕する幼馴染と、その横から舌を出して少しでも肉棒を味わおうとする闇エルフ)



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