オーク「安価でハーレム目指す」闇エルフ「その2ね」
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143:[11日目] ◆MUNuz8Tt4w[saga]
2015/03/22(日) 17:20:09.13 ID:dl0ndSt30

〜王都・魔法使いの家〜

(女騎士のハーレム加入について、報告しに魔法使いの家を訪れたオーク)

魔法使い「あ、オークさんいらっしゃい!」

オーク「おはよう魔法使い。朝から押しかけて悪いな」

魔法使い「いえいえ、そんなことありませんよ。オークさんならいつだって歓迎しちゃいます」

オーク「そう言ってもらえるとありがたいよ。ところでクロたちはいないのか?」

魔法使い「ええ、ポチと遊びに出掛けてます。それはそうとオークさん、何かいいことありました?」

オーク「え?そんな風に見えるかな・・・」

魔法使い「はい、オークさんは分かりやすいですから♪」

オーク「まあ魔法使いには報告するつもりだったからいいか・・・」

(オークは女騎士のハーレム加入について魔法使いに報告した)

魔法使い「そうですか・・・ついに女騎士さんも」

オーク「ついに・・・ってことは魔法使いも気付いてたのか?」

魔法使い「そうですね、女騎士さんもオークさんと同じぐらい分かりやすい方ですし」

オーク「闇エルフも気付いてたみたいだし、皆鋭いんだなぁ・・・」

魔法使い「大切な相手に関係することなら女の子は敏感になるものですよ♪」

オーク「そ・・・そうなのか?」

(魔法使いに身体を委ねられ、布越しに触れた豊かな乳房に心地良い緊張を感じるオーク)

オーク「ま・・・魔法使い・・・その・・・いつクロが帰ってくるかも分からないし・・・///」

魔法使い「そうですね・・・///今は止めておきましょうか・・・///でもあんまりお預けはしないでくださいね?///」

オーク「ああ、こんなに可愛い子を放っておいたりしないよ」ナデナデ

(照れながら甘えてくる魔法使いの頭を撫でながら唇を重ねるオーク)

ドンドン!

魔法使い「!!」

オーク「!!」
 



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