オーク「安価でハーレム目指す」闇エルフ「その2ね」
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◆MUNuz8Tt4w
[saga]
2015/03/22(日) 17:20:09.13 ID:dl0ndSt30
〜王都・魔法使いの家〜
(女騎士のハーレム加入について、報告しに魔法使いの家を訪れたオーク)
魔法使い「あ、オークさんいらっしゃい!」
オーク「おはよう魔法使い。朝から押しかけて悪いな」
魔法使い「いえいえ、そんなことありませんよ。オークさんならいつだって歓迎しちゃいます」
オーク「そう言ってもらえるとありがたいよ。ところでクロたちはいないのか?」
魔法使い「ええ、ポチと遊びに出掛けてます。それはそうとオークさん、何かいいことありました?」
オーク「え?そんな風に見えるかな・・・」
魔法使い「はい、オークさんは分かりやすいですから♪」
オーク「まあ魔法使いには報告するつもりだったからいいか・・・」
(オークは女騎士のハーレム加入について魔法使いに報告した)
魔法使い「そうですか・・・ついに女騎士さんも」
オーク「ついに・・・ってことは魔法使いも気付いてたのか?」
魔法使い「そうですね、女騎士さんもオークさんと同じぐらい分かりやすい方ですし」
オーク「闇エルフも気付いてたみたいだし、皆鋭いんだなぁ・・・」
魔法使い「大切な相手に関係することなら女の子は敏感になるものですよ♪」
オーク「そ・・・そうなのか?」
(魔法使いに身体を委ねられ、布越しに触れた豊かな乳房に心地良い緊張を感じるオーク)
オーク「ま・・・魔法使い・・・その・・・いつクロが帰ってくるかも分からないし・・・///」
魔法使い「そうですね・・・///今は止めておきましょうか・・・///でもあんまりお預けはしないでくださいね?///」
オーク「ああ、こんなに可愛い子を放っておいたりしないよ」ナデナデ
(照れながら甘えてくる魔法使いの頭を撫でながら唇を重ねるオーク)
ドンドン!
魔法使い「!!」
オーク「!!」
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