オーク「安価でハーレム目指す」闇エルフ「その2ね」
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◆0DS9OTs1bM
[saga]
2014/10/19(日) 11:02:12.66 ID:9XtUhRVAO
オーク「怖がらせてごめん…。俺達は女召喚士を傷付けたりはしないよ」
(屈んで目線を低くし、笑顔で話しかけることで、なるべく怖がらせないよう努めるオーク)
女召喚士「う…うん…」
オーク「ただ、湖の色が変わったり、辺りに魔獣が増えたことについて、何か知っていたら教えて欲しいな」
女召喚士「」ビクッ
オーク「この湖は近くの村人が生活していく上で大切な場所なんだ。だから異変の解決につながる手掛かりが必要なんだよ」
女召喚士「ひう…あの…えと…」
オーク「何か知ってるんだね…?」
女召喚士「………」コクン
オーク「ゆっくりでいいんだ…ここで何があったか教えて」
女召喚士「………」プルプル
女召喚士「ご…ごめ…ごめん…な…さ…ぃ…」
女召喚士「湖の色も…魔獣も…全部…私の…せい…」
女召喚士「召喚魔法の…実験…してた…湖の水…使って…」
女召喚士「魔獣は……し、召喚しても…送り返してたし…湖の水は…実験で変化しても…しばらくすれば元に戻る…から…だ、大丈夫と思ってた…」
女召喚士「皆の…大切な場所って知らなかった…から………本当に…ごめんなさ…い…」ポロポロ
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