オーク「安価でハーレム目指す」闇エルフ「その2ね」
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[11日目]
◆MUNuz8Tt4w
[saga]
2015/07/25(土) 15:38:56.59 ID:hvpSyFZj0
オーク「そういえば…俺のことを知ってるみたいだったあの不死王って人は一体…」
(ベッドの中でぼんやりしながら今日出会った妖艶なノーライフキングの女性を思い浮かべる)
不死王「あらあら…オークは私のことが気になるのかしらぁ…?」スゥ…
(闇の中からいつの間にか現れ、ベッドの縁に腰かけている不死王)
オーク「なっ!?」ガバッ
不死王「ふふ…そんなに驚かなくてもいいじゃない?」
不死王「別に取って食べたりしないわぁ」クス
オーク「どうして貴女がここに?」
不死王「あら、いちゃいけないかしらぁ?」
オーク「いや、そういうわけじゃ…」
不死王「ふふ、だったらぁ…細かいことは気にしないで?」ギシギシ
(ベッドの上を這うようにしてオークに近付き、隣に座って艶やかな笑みを向ける)
オーク「貴女は一体…何者なんだ?」
不死王「言った通りよぉ…?私はただのノーライフキングだわぁ」
オーク「そのノーライフキングな貴女がどうして俺のことを知ってる?」
不死王「うふふ…そうねぇ…教えてあげても良いんだけどぉ…もう少し仲良くなってからにしましょ?」
不死王「他のことなら教えてあげてもいいわぁ」
何を聞くか
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3 自由安価
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