オーク「安価でハーレム目指す」闇エルフ「その2ね」
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242:[12日目] ◆MUNuz8Tt4w[saga]
2015/08/29(土) 11:53:06.71 ID:5tpuBPF20

オーク「うーむ…これだけ探しても見つからないとは…」

魔女「全くだ。お役に立てなくてすまないな」

オーク「いえそんな、やっぱり情報が少ない所為だと思います」

不死王「ふふ…何を調べてるのかしらぁ…?」ユラリ

オーク「」ビクッ

(文献を調べ終えた二人の背後に、どこからともなく姿を現した不死王がいた)

オーク「不死王さん、いきなり現れないでくれるとありがたいんですが…」

不死王「うふふ、驚かせてごめんなさいねぇ」ニコニコ

魔女「ふむ、貴女が件の不死王さんか。なるほど凄い魔力だな」

不死王「私を知ってるなんて、どちら様かしらぁ?」

魔女「私は王都で魔法を研究している魔女というものだ。いやなに、貴女のことをオーク君が調べたいというから手伝っていただけだよ」

不死王「ふぅん…そう…」

不死王「そんなに私のことが気になるのぉ?」

オーク「そうですね…やっぱり何と言うか、貴女には繋がりみたいなものを感じるから…」

不死王「あらあらぁ…そんな風に言ってくれるなんて嬉しいわねぇ…。それならもう少し私のこと、教えてあげようかしらぁ…」


何を聞くか↓+2
1 村を出てからのことを詳しく
2 自由安価
 


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