オーク「安価でハーレム目指す」闇エルフ「その2ね」
↓
1-
覧
板
20
242
:
[12日目]
◆MUNuz8Tt4w
[saga]
2015/08/29(土) 11:53:06.71 ID:5tpuBPF20
オーク「うーむ…これだけ探しても見つからないとは…」
魔女「全くだ。お役に立てなくてすまないな」
オーク「いえそんな、やっぱり情報が少ない所為だと思います」
不死王「ふふ…何を調べてるのかしらぁ…?」ユラリ
オーク「」ビクッ
(文献を調べ終えた二人の背後に、どこからともなく姿を現した不死王がいた)
オーク「不死王さん、いきなり現れないでくれるとありがたいんですが…」
不死王「うふふ、驚かせてごめんなさいねぇ」ニコニコ
魔女「ふむ、貴女が件の不死王さんか。なるほど凄い魔力だな」
不死王「私を知ってるなんて、どちら様かしらぁ?」
魔女「私は王都で魔法を研究している魔女というものだ。いやなに、貴女のことをオーク君が調べたいというから手伝っていただけだよ」
不死王「ふぅん…そう…」
不死王「そんなに私のことが気になるのぉ?」
オーク「そうですね…やっぱり何と言うか、貴女には繋がりみたいなものを感じるから…」
不死王「あらあらぁ…そんな風に言ってくれるなんて嬉しいわねぇ…。それならもう少し私のこと、教えてあげようかしらぁ…」
何を聞くか↓+2
1 村を出てからのことを詳しく
2 自由安価
<<前のレス[*]
|
次のレス[#]>>
1002Res/362.72 KB
↑[8]
前[4]
次[6]
書[5]
板[3]
1-[1]
l20
オーク「安価でハーレム目指す」闇エルフ「その2ね」-SS速報R http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1413191813/
VIPサービス増築中!
携帯うpろだ
|
隙間うpろだ
Powered By
VIPservice