オーク「安価でハーレム目指す」闇エルフ「その2ね」
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261:[12日目] ◆MUNuz8Tt4w[saga]
2015/11/29(日) 11:05:17.70 ID:yzCrGyqr0

オーク「いいですね。それならエルフちゃんのいる食堂に行きませんか?」

魔女「ふむ、そうしようか。私もあの店にはよく行くんだ」

(図書館を出て食堂へ向かう途中、女オーガと単眼娘に出会った)

単眼娘「あ、こんにちは…!」ペコリ

女オーガ「街中で出会うとは奇遇じゃな、
お二人さん」

オーク「図書館で調べものを終えて、今から昼飯を食べに行くところなんです」

女オーガ「ワシらも丁度腹を空かせておったところじゃ」

単眼娘「あ、あの…良かったらご一緒しても…いいですか…?」

魔女「勿論だとも。近くの食堂で食べよう」

(四人で食堂へ向かう途中、男に絡まれているエルフの少女を見つける)

大男「へへ、いいじゃねぇか少しくらい付き合ってくれても」

エルフ「ご、ごめんなさいお仕事がありますから…」

手下1「兄貴が誘ってるんだぜ?言うこと聞いた方が良いんじゃねぇかなぁ」

手下2「何しろ兄貴は闘技場で何度も準優勝した腕前なんだからな」

手下3「そうそう、準優勝だぞ凄いだろう」

大男「準優勝準優勝うるせぇよ!今に優勝してやる!」

大男「とにかく俺様には逆らわない方がいいぜ?でなきゃどうなるか…」グイ

エルフ「きゃっ…!」

オーク「いい加減にしろ。この子が困ってるだろ」ガシッ

エルフ「オークさん…!」

大男「てめぇはぶ…オークの野郎じゃねぇか。邪魔しようってんなら容赦しねぇぞ」


オークは…
↓+2
1 オークパンチをぶちこむ
2 エルフを連れてその場を離れる
3 自由安価
 


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