オーク「安価でハーレム目指す」闇エルフ「その2ね」
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352:[12日目] ◆MUNuz8Tt4w[saga]
2016/08/21(日) 14:30:34.30 ID:TsZWBkg80

オーク「もうすぐ美味しい料理が出来ますから、それまで飲むのは我慢しましょう」ズルズル

(半ば引きずるように台所から女オーガを連れ出し、酒瓶を取り上げて休まようとするオーク)

女オーガ「うぅ…酷いではないかぁ…ワシの酒がぁ…」

オーク「ゴネてもダメですよ。空腹で飲むのは身体に毒なんですから…ほらとりあえず水でも飲みましょう」

女オーガ「こうなったら…これでどうじゃ!」グイッ

ガバッ

オーク「っ!?」

(女オーガは盃に残っていた酒を口に含み、一気にオークと顔を近付けると、そのまま唇を重ね、舌をねじ込んで無理矢理オークの口内に酒を流し込んだ)
(更には口内を舐め回すように舌をくねらせてから満足げに口を離し、二人の間に繋がるアルコール混じりの唾液を啜ってみせる)

女オーガ「ぷっはぁぁ…どぉじゃあ!ワシの酒はぁ…!うへへ」

オーク「んっぐ…!何やってるんですか女オーガさん!///」

女オーガ「ふふ…これでオークもワシと同罪よぉ…ほーれぇ…酒を返さんかぁ…」グイグイ

オーク「ちょ、もう…酔い過ぎですよ!///」

女オーガ「じゃからぁ…酔ってなどおらんと言うとろオーガ…なんてのう…わっひゃっひゃ」ムニュ

(酒瓶を取り返そうとオークに縋りつき、酒臭い息を吐きながら豊満な乳房を密着させてくる女オーガ)

オーク(ヤバい…酒の所為か余計に興奮してきた…///)

↓+2のコンマが
01〜70 理性で耐えている間に食事が出来たので食べに連れていく
71〜98 今度はこちらから口移しして少しだけ女オーガに飲ませてあげる
ゾロ目 ???
 


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