オーク「安価でハーレム目指す」闇エルフ「その2ね」
1- 20
358:[12日目] ◆MUNuz8Tt4w[saga]
2016/08/28(日) 16:21:37.67 ID:wRKIb+Mf0

女オーガ「うぃ〜…ワシの酒ぇ…」グイグイ

ムニュ

オーク「ちょっとちょっと!当たってますよ女オーガさん!///」

(取り上げられた酒を求めてオークにまとわりついてきていた女オーガだったが、やがて力が抜けてオークと密着したまま動かなくなった)

女オーガ「…むぅ〜…」ムニャムニャ

オーク「やっと大人しくなったか…ん?」

女オーガ「ふぁ…っ///」ブルッ

じわぁ…

オーク「?」

女オーガ「…ふぃ〜…///」トロン

チョロチョロ

(オークにすがりついたままだった女オーガが恍惚とした表情を浮かべたかと思うと、漏れ出た尿が女オーガのズボンを濡らし、床に水溜まりを作り始めた)

オーク「!!?」

女オーガ「…んふふぅ…///」ニヘラ

(突然の出来事にオークが硬直していると、股間の違和感に気付いた女オーガが意識を取り戻す)

女オーガ「んん…?おお…いかんいかん…ついうっかり寝てしもうたわ」

女オーガ「それにしてもさっきからまたぐらが冷たいのう……」ハッ

(濡れたズボンと床に広がった尿を見て、事態を理解した女オーガの顔が羞恥の色に染まっていく)

女オーガ「ここ、これは…ワシが…その…漏らした…のか…?小便を…///」

↓+2
1 「酔っていたんだから仕方がない」
2 「酒をこぼしただけです」
3 自由安価
 


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/362.72 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice