オーク「安価でハーレム目指す」闇エルフ「その2ね」
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372:[12日目] ◆MUNuz8Tt4w[saga]
2016/09/18(日) 16:26:00.38 ID:v3HUIcTV0

オーク「そんな、お礼なんて気にしなくていいのに」

単眼娘「そう言わずにどうか…泊まっていってください…!」ギュッ

(宿泊を辞退しようとするオークの手を取り、泊まるよう勧める単眼娘)

オーク「わ、分かったよ。それじゃ一晩お世話になろうかな」

単眼娘「はい!」ニコリ

(オークが泊まることが決まり、女オーガが風呂の用意をする間、単眼娘はオークの寝る部屋の準備をした)

オーク「悪いね、何から何までさ」

単眼娘「いいえ、いいんです。オークさんには…さっきのこともありますけど、以前に私が傷を負った時に色々と助けていただいたご恩がありますから」

オーク「あの時のことなら、武器を鍛えてもらったし、十分過ぎるほどお礼はもらったと思うけどな」

単眼娘「まだまだそれだけじゃ足りません…私がオークさんからもらったものに報いるには」

オーク「単眼娘…」

ガラッ

女オーガ「ふぃー…二人でよろしくやっておるところ悪いが、風呂の準備が出来たんで知らせに来たぞ」

単眼娘「あ…そ、それじゃあどうぞオークさん、先にお入りください…!」グイグイ

オーク「ちょ、単眼娘?」

(女オーガにからかわれて気恥ずかしくなったのか、やや強引にオークを風呂場へ連れていく単眼娘)

単眼娘「タオルはここに置いておきますから、何かあったら呼んでくださいね」

オーク「ああ、うんありがとう」

(単眼娘がその場を離れた後、衣服を脱いで浴室へと入ったオークは、自身の身体を洗い始める)

↓+2のコンマが
01〜60 普通に入浴終了
61〜80 単眼娘が背中を流しに来る
81〜98 女オーガが背中を流しに来る
ゾロ目 二人が来る
 


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