オーク「安価でハーレム目指す」闇エルフ「その2ね」
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378:[12日目] ◆MUNuz8Tt4w[saga]
2016/09/25(日) 22:29:14.96 ID:XNuHtk5J0

(オークが浴室へ入った後、しばらく様子を伺っていた単眼娘が脱衣所へ現れる)

単眼娘(…オークさんは今入浴中…)コソコソ

単眼娘(ここはお背中をお流しして感謝の気持ちを表すチャンス…!)グッ

単眼娘(あ…これは…)ハッ

(オークが脱いだ下着を見つけ、しばし考え込む単眼娘)

単眼娘(オークさんが一日履いていた下着…深い意味はないけど気になる…うん、深い意味はないけど…)

単眼娘(というか…)

単眼娘(嗅いでみたい…かも…///)ドキドキ

単眼娘(いえこれはいやらしい意味ではなくてこの下着のにおいを良いにおいとして感じることが出来れば遺伝子的に私とオークさんの相性が良いことが確信出来そうな気がするとかそいういう理由で嗅ぎたいんです私は…!)プルプル

(興奮気味にオークの下着を手に取る単眼娘)

女オーガ「さっきから何をこそこそしとるんじゃ単眼娘」

単眼娘「ぴぃっ!?」ビクゥッ ポロッ

(背後から声を掛けられ下着を取り落とす)

単眼娘「ななな何でもないでしゅよしし師匠!?」

単眼娘「そそれでは私はオークさんのお部屋を準備してきますので!」タタタ ズテッ タタタタ

女オーガ「なーにをやっとるんだか…ひっく」
 


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