オーク「安価でハーレム目指す」闇エルフ「その2ね」
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421:[13日目] ◆MUNuz8Tt4w[saga]
2016/11/03(木) 15:15:53.48 ID:lUTUHWK00

少年「オークも一緒にごはん食べよー!」

少女「食べよー!」

オーク「ははは、そうだな。よし、じゃあ俺も皆の家に行くよ」ナデナデ

女吸血鬼「よっしゃ、そうこなくちゃな」グッ

(街で食材を買った後、女吸血鬼たちの住む家へ行き、夕飯の支度を始める)

少女「わたしも手伝う!」

少年「ぼくも!」

女吸血鬼「お、そうか?ならこの皿を向こうに…」

オーク「俺も手伝うよ」

女吸血鬼「いやいや、いいんだよ。オークには昼間助けてもらったからな」

オーク「それでも夕飯をごちそうになるんだから、何もせずに待ってるのは性に合わなくてさ」

女吸血鬼「まあそう言うなら仕方ねぇな。悪いが手伝ってくれ」

(子ども達が洗った食材をオークが切り、女吸血鬼が味付けなどを担当して食事を作っていく)

子ども達「いいにおい!」クンクン

女吸血鬼「はは、後はしっかり火ぃ通すだけだからな、大人しくオークと待ってな」

子ども達「はーい!」

オーク「それじゃああっちで待とうか」

(仕上げは女吸血鬼に任せ、程なくして料理は出来上がった)
 


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