オーク「安価でハーレム目指す」闇エルフ「その2ね」
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[9日目]
◆0DS9OTs1bM
[saga]
2014/11/24(月) 11:42:49.17 ID:wXxQAk9AO
女騎士「私は…オーク殿に命を救われた時から…特別な想いを貴方に抱いていた…///」
女騎士「初めは勇敢な戦士に対する憧れに近いものだったが…今はそれだけではない…///私は貴方を…オーク殿を一人の異性として心から愛している…///」
女騎士「こんな色気の無い体で迫られても嬉しくはないだろうが…私の全てを貴方に捧げたい…///」ギュ
オーク「女騎士…///」ギュ
オーク(…気持ちは凄く嬉しいけど…本当のことを話さないと…)
(オークは村の掟と、既に三人のハーレムメンバーがいることを伝えた)
女騎士「………!!」
女騎士「…………」プルプル
オーク「ごめん女騎士…そういうことだから…普通の恋人同士にはなれな「何故だっ!!」
オーク「…え?」
女騎士「何故もっと早くにそのことを教えてくれなかった!」クワッ
女騎士「そうだ…初めて出会ったあの時…私が何か礼をしたいと言った時にすかさず抱いてくれれば良かったのにっ!///」
オーク「い…いやいやそれは流石に…///」
女騎士「そうすればオーク殿の初めてを私の初めてで受け入れることが出来たのにっ!///」
オーク「ちょ…そんな大声で…///」
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