オーク「安価でハーレム目指す」闇エルフ「その2ね」
1- 20
84:[9日目] ◆0DS9OTs1bM[saga]
2014/12/08(月) 07:10:18.33 ID:HPx1hlAAO

オーク「女騎士のここ…もうかなり濡れてるな」

チュプ クチュ クリュ

女騎士「ゃ…っ///…あぁ…っ///それは…オーク殿のぉ…キスが…ぁひっ…上手いからぁ…♪///」

(濡れた膣穴でオークの指を受け入れる女騎士。繰り返される指の出し入れにより、互いの興奮が高まっていく)

オーク「もう入れるぞ…女騎士」ギンギン

女騎士「ああ…覚悟は出来ている…さあ…私の処女マンコにオーク殿の極太チンポをねじ込んでくれ…♪///」クパァ…

(起き上がって両手で膣穴を割り開いてオークに見せ、挿入される準備を整える女騎士。潤んだ膣穴が肉棒の挿入をねだるようにヒクつく)

ピトッ(肉棒の先端が恥部に宛がわれる)

女騎士「はあぁ…♪///」

オーク「…ふんっ!」

ズブリュッ

女騎士「んっほおおぉぉぉっ!!♪///」ビビクンッ

女騎士「女騎士の処女マンコにぃっ!♪///オーク殿の逞しいおちんぽがみっちり入ってるぅぅううっ!♪///」ヒクヒク

(痛みを感じながらもそれを遥かに上回る幸福感に満たされ、舌を突き出して卑猥な喘ぎ声を上げる女騎士)
 


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/362.72 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice