151: ◆cFFmUxF1p6[saga]
2016/01/27(水) 22:30:37.12 ID:KZ0BvMNNo
モバP「俺はありすと毎日エッチしたいのになぁ」
ありす「うぅぅ……私だって、プロデューサーのこと大好きですし、ま、毎日えっちしたいですけど……」
ありす「そ、それじゃあダメな気がします! もう少し節度をもってですね!」
モバP「毎日ありすの尿道いじめたいなー」
ありす「ダメですよぉ……おねしょしちゃうから……このままおねしょが治らなかったらって、私本気で悩んでるんですよ……ぐすん……」
モバP「むう……分かった。そこまで言うなら」
ありす「本当ですか!」
モバP「でもそう言うからには、ありすも一人でしたりするなよ」
ありす「も、もちろんです! あ、でも……プロデューサーも一人でしないでくださいね?」
モバP「へ、なんで?」
ありす「一緒だったら頑張れるかなって……ダメですか?」
モバP「そういうもんか……まあいいぞ。それに、その……すまん。今まで色々やり過ぎたかもしれん。ありすがそこまで悩んでるとは」
モバP「これからは注意するよ。もっとありすのことを考えなきゃな」
ありす「あ、い、いえ……そ、そんなに思いつめなくてもいいですよ? わ、私もずるずるとえ、えっちなこといっぱいしちゃいましたし……」
ありす「でも、プロデューサーがそう言ってくれて嬉しいです。えへへっ……」
ありす「それじゃあ私、学校行きますね」
モバP「おう、行っといで」
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