154: ◆cFFmUxF1p6[saga]
2016/01/27(水) 22:32:32.84 ID:KZ0BvMNNo
モバP「あれから2日経ち、ありすとのエッチ断ちして3日目」
モバP「最近毎日どころか暇さえあればありすとエッチしてたからなぁ……」
モバP「ありすも頑張ってるみたいだが、もう我慢の限界じゃないか?」
ありす「た、ただいま……帰りました」
モバP「おう、お帰り……ってだいぶふらふらしてるな。エッチしたいのか?」
ありす「へ、平気ですからっ……歩くとお豆が擦れてアレですけど……じっとしてたら……」
モバP「そっか、まあ無理をしないようにな」
ありす「ふぁぁぁっ♥ はっ、ううぅんっ♥」ビクッビクッ
モバP「うおっ!?」
ありす「ぷ、プロデューサーが触っちゃだめっ、ですぅ……プロデューサーのなでなで、気持ちいいからぁ……」
モバP「だからって撫でただけで軽くイクなよ。この先大丈夫か?」
ありす「だ、大丈夫です……もうちょっとしたら落ち着く……はずです」
モバP「昨日も一昨日も言ってたな……酷くなってる気もするが」
ありす「うぅ……もう少ししたら……多分」
モバP「まあ学校でもこんなんじゃ困るし……しばらく学校は休むか」
ありす「えっちな身体のせいで学校休むとか……死にたくなりそうです……」
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