158: ◆cFFmUxF1p6[saga]
2016/01/27(水) 22:35:42.18 ID:KZ0BvMNNo
モバP「ありすともう一週間もエッチしてない。流石に俺もムラムラしてきた」
モバP「ありすも正直俺とヤリたくて仕方ないはず。だって、洗濯するパンツの汚れと枚数がどんどん酷くなってるし」
モバP「表に出さないのに慣れたのか、ぱっと見普段通りだけど……愛液垂れ流しで今もパンツ汚してるんだろうなぁ」
ありす「……? どうしたんですか? まじまじとこっち見て」
モバP「いや別に」
ありす「と、ところでプロデューサー」
モバP「ん? どうした」
ありす「私がエッチ禁止って言ってから一週間経ちましたよね?」
モバP「ああ、そうだな」
ありす「なので、その……今日からエッチ解禁してもいいですよ?」
モバP(むう……ありすだってしたいくせにその上から目線……いや俺もすっげえしたいけど)
モバP「んー別にいいんじゃね?」
ありす「え?」
モバP「いや、一週間エッチ無しでも平気だったし、そんな毎日エッチしなくてもいいかなって」
ありす「た、確かにそうですけど……ぷ、プロデューサーはエッチしたくないんですか?」
モバP「したいけど……ありすがいやいやだったら無理にする必要ないかなーって」
ありす「い、いやというか……別にえっちくらい……でも、私が禁止って言ったのに私からエッチしたいなんて……あぅ……はしたないって思われちゃうかも……」
モバP(そんなの今更だぞありす……まあそういう恥じらいがあるのはいいことだが……おねだりするときはするくせになぁ)
モバP「ん? 何ブツブツ言ってるんだ?」
ありす「い、いえ! そうですね。別に毎日する必要なんてないですよね……うん……」
モバP(あ、目に見えて落ち込んだ……したいなら素直になりゃいいのに)
モバP(でもまあ、もうちょっと焦らしてみるか
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