79: ◆cFFmUxF1p6[saga sage]
2015/07/21(火) 22:56:27.74 ID:rsD1XfA8o
モバP「こんなこともあろうかと、チューブはいつでも常備してるのだ!」
ありす「な、なんでそんなところで、用意周到……あっ、ひぎいっ♥ お、奥まできてるぅ♥」
モバP「ほれほれ、ぐりぐり」
ありす「あっ、あっ、あひっ、ら、らめっ……おくっ……膀胱っ……」
モバP「よっ、と。どうだ、ありす?」
ありす「おっ、おおぉっっん♥ あへっ、はへ……かるく、イっちゃいまひた……」
モバP「よしよし、奥まで入ったかな? じゃあ、ジュース飲ませてやるぞー」
ありす「ふぁぁっ……つ、冷たいのが入って……」
ありす「ひっ、はひぃぃぃいいぃっ!? な、なにこりぇっ……」
ありす「ぼ、膀胱がっ……ひぅ、あぁっ……は、はじけてるっ……あっ、ひぃぃっ♥」
モバP「炭酸系のジュースだからなぁ。ちょっとキツ目の炭酸だけど……どうだ、美味いか?」
ありす「あひっ、あひぃっ♥ ぼーこーっ、おかされてるっ……ひううっぅああっ」
ありす「あ゛ーーっ♥ きもひぃいっ♥ ぼーこーしゅごいぃぃっ!」
モバP「美味いかどうか聞いたんだがな。まあいいか」
モバP「先にバルーンで膀胱の入り口塞いで……そっから限界まで注いで……」
ありす「ひっ、ふひぃいいっ……!? ぼ、ぼーこーぱんっ……ぱんっ……」
ありす「ぷ、ぷろでゅーさーぁ……も、うむり……は、はいらないですぅ……」
モバP「まだまだ。ジュースはこんなに残ってるんだからな」
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