81: ◆cFFmUxF1p6[saga sage]
2015/07/21(火) 22:58:15.81 ID:rsD1XfA8o
ありす「……ぁ……うっ…………」
モバP「お?」
ありす「……はっ、はひぃっ……ひぃっ……」
ありす「ぷ、プロデューサーぁ……ぬ、ぬいて、くださいっ……」
モバP「抜くってなにを?」
ありす「ジュースっ……じゃ、じゃないと……ひうっ、ま、またっ、いぐっ、あっ、あひぃいいっ♥」
ありす「ぼ、膀胱……クリトリスみたいにっ、敏感になってぇっ……いくっ、いくっ、いくううっ♥」
モバP「そっか、そっか。いい感じに膀胱も開発できたなぁ」
ありす「くひぃいいいぃっ!? お、お腹なでなで、だめっ、膀胱っ、かんじすぎちゃっ……」
ありす「おっ、んぉぉっっ♥ いぐっ、いぐっ、おっ、おほぉぉおおぉぉぉっ♥」
ぶじゅっ、ぶじゅっ
モバP「マン汁垂れすぎ、っていうか噴き出しすぎだぞ。あーあ、ソファがどろどろだ」
モバP「ありすの本気汁は相変わらず量は多いし、白濁でずっとびゅーびゅー出てるし」
モバP「掃除が大変だなぁ」
ありす「そ、そんなことはいいですから……これと、ってえ……いっ、ぐうっぅ……あへっ、はへっ……♥」
モバP「あーすまんすまん。ここで取ることとか考えてなかったから、取るためのものがないんだ」
モバP「家じゃないと取れないんだ。帰るまでそのままな」
ありす「そ、そんなぁ……はひっ、まだ、い゛ぐっ……♥ このままなんてぇ……♥」
ありす「そんなの……ひぅっ、あへっ、いぐっ、はひっ、いぐっ……だめぇ♥ あっ、あ゛っ♥」
モバP「ほら、そんなマン汁だらだらさせながら帰るわけにはいかないだろ? ちゃんとパンツ履こうな」
モバP「俺が履かせてやるから」
ありす「ま、まってください……いま、敏感だからぁ……」
ありす「ふひぃいぃいいっ♥ ぱんちゅっ、こしゅれてっ……おっ、おひぃいいぃぃいいぃっ♥」
ぶしゅっ、ぶしゅっ……どろぉっ……
モバP「……すぐ愛液まみれになりそうだな」
モバP「ほらありす、帰るぞ。ちゃんと歩けるか?」
ありす「む、むりにきまってましゅぅ……いっ、ひぃっ……う、うごいたらっ……い゛く゛ぅううぅ……♥」
モバP「ほら、外でるぞ。早くしないと置いてくぞ」
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