【咲-saki-安価】京太郎「朝の光〜」 咲優和久まこ「眩しくて!」【艦これ要素】
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14: ◆4whq3Y72HQ[sage]
2015/06/02(火) 22:40:03.49 ID:NAblu6c8o

「大切なことを伝え忘れたのです。深海棲艦との戦闘ですが…… 真面に攻撃を喰らえばいきなり轟沈するのです」

「そ、その辺はゲームとは違うのォ……」

「なのです。が、あることをすると大破進軍しない限り沈むことは無くなるのです」

「そ、そうなの、電ちゃん?」

「なのです、古鷹(咲)さん。その方法とは……」

「その方法とは……」


電の発言に空いた間でゴクリと唾を飲み込みながら次の言葉を待つ咲たち6人
6人の目を真っ直ぐ見て電の可愛い唇が言葉を紡ぐ。
何故か少しばかり電の頬が赤くなっていた。


「し、司令官さんの精を子宮に収めておくのです」

「……は?」


今、電は何と言った?
司令官の精を子宮に収めておく?
司令官とはこの場合、京太郎のことだ、精を子宮に収めるとは×××をするのであって……
つまりは京太郎と夜のベットでくんずれほっつれ……
此処で6人の思考は限界を迎える。
ボンと言う音共に倒れる6人、こんなことで果たして元の世界に還れるのであろうか……?


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