提督「なんかもう性欲が抑えられんわ」五十鈴「」
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62: ◆UFP4Au8s96
2015/06/14(日) 17:16:59.90 ID:kIXlcbdw0
五十鈴「さっきのは、まだ初期段階でしかないわ」
五十鈴「この状態で、提督が五十鈴と本番に及ぼうとしたら・・・」
提督「・・・し、したら?」ゴクリ
五十鈴「今度は棒の部分だけが爆ぜて死ぬわね」
提督「また爆発するの!?」
提督「っていうかキンタマは無事なのに竿だけ爆発するってどういうことなんだ!?」
五十鈴(・・・あそこは竿って言うんだ)
五十鈴「あの・・・それはほら、あれよ・・・」
五十鈴「ある程度快楽に耐性がついて竿は耐えられるようになったけど」
五十鈴「その・・・き、きんたま(小声)・・・は無理ってことで・・・」
提督「・・・むう、なるほどな」
提督「全ての男性器部位が快楽に耐えられるよう訓練を積まなければいけないわけか」
提督「まさか、性行為に及ぶにあたってそんな苦労があったとは・・・」
提督「つくづく己の無知さ加減を思い知らされるな・・・」
五十鈴「え、ええ・・・そうね・・・」
提督「それは分かったが・・・それじゃあ、なんでさっき五十鈴は俺を殴ったんだ?」
五十鈴「そ、それは・・・」
五十鈴(うぅ・・・こうなったらもう、勢いで押し切るしか・・・!)
五十鈴「て、提督が身の程知らずにも五十鈴と本番行為に及ぼうとしたからよ!」
五十鈴「あの時、ああして止めてなければ提督の竿は弾け飛んでたんだから!」
五十鈴「内側から三式弾が炸裂したみたいに粉々にね!」
提督「お、恐ろしいな・・・」
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