女提督「これじゃまるで慰安婦……だね」
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105: ◆CaWSl75vrE[saga]
2015/10/05(月) 17:02:31.22 ID:opAvRL4/0
「………!」
不意に背中に押し当てられた熱い物に、思わず硬直してしまう。姿を見ずとも、それがなんなのかすぐに理解出来る。
真っ赤になって動かない提督の手を掴み寄せ、自らの股間へと忍ばせて耳元で囁いた。
「触ってみてくれ」
その言葉に反応し、数巡戸惑うように視線が泳ぐ。当然力では逆らえないし、下手に抵抗でもしてどんな目に遭わされるかを想像するとどう動けばいいのかは明白だった。
「ん……」
細い指を触れさせると、張り詰めた男根がぴくりと跳ねる。直接見える訳ではないが、竿をさするだけでもその大きさは実感出来る。提督の手が小さいのもあったが、それでも掌には到底収まりきらない程のサイズ。
これを自分の中に打ち込まれたらどうなるのか、羞恥から忘れようとしていた記憶が呼び起こされ、その陰りは疼き始めていた。
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